wii fitの運動貯金システムについてについて様々な情報を紹介します。
wii fitには「運動貯金」というものがあります。これは何かというと、wii fitで運動をした時間に応じて自動的に運動時間が貯金箱に貯まるシステムなんです。そして、この運動貯金が貯まるごとに次第にプレイできる種目が増えていくという仕組みなのです。
では、どれだけ運動貯金を貯めると、何の競技がプレイできるのかをざっと書いてみますね。見方は左から運動貯金の時間、競技のジャンル、出現するエクササイズを表しています。
10分・ヨガ・太陽礼拝 10分・筋トレ・スクワット、片足ひねり 15分・バランスゲーム・綱渡り 30分・有酸素運動・燃焼フープダンス 45分・ヨガ・ひざを抱えるポーズ 1時間・バランスゲーム・バランスMii 1時間10分・筋トレ・横足上げ 1時間20分・ヨガ・やしの木のポーズ 1時間30分・バランスゲーム・ペンギンシーソー 1時間40分・有酸素運動・リズムボクシング 1時間50分・筋トレ・身体水平支持 2時間・バランスゲーム・スノーボード 2時間15分・ヨガ・腰かけのポーズ 2時間30分・筋トレ・フレンチプレス 2時間40分・筋トレ・アーム&レッグレイズ2時間50分・ヨガ・三角のポーズ 3時間・バランスゲーム・座禅 3時間10分・ヨガ・犬のポーズ 3時間20分・ヨガ・ダンスのポーズ 3時間30分・ヨガ・コブラのポーズ(寝) 3時間40分・ヨガ・橋のポーズ(寝) 3時間50分・筋トレ・ゲットアップ 4時間・ヨガ・ワニのポーズ 4時間10分・ヨガ・肩立ちのポーズ(寝)
※また、バランスゲームは運動貯金計3時間で全種目可能で、ヨガは運動貯金計4時間10分で全種目可能となっています。
尚、運動貯金は1日3時間までしか貯めることができませんのでご注意ください。
wii fitでプレイできる筋トレの種類は実に15種類にものぼります。筋トレは体の部位を引き締めるために大変重要な運動です。では、その中からいくつかを紹介してみようと思います。
まず、片足バランスウォークですが、これはバランスWiiボードに乗って、片方の足を上げ、片足立ちをします。そして、上げているほうの足を前から後ろに蹴り、反対の腕を上に伸ばします。
腕立て&横バランスは、バランスWiiボードに両手を着いて腕立てをしたあと、片足を交差させて、体を開き、片方の腕を天井に伸ばします。
水平ひねり&横ひねりは、バランスWiiボードの上で両足を肩幅くらいに開き、両腕を大きく横に伸ばした状態で、上体を捻ります。
ジャックナイフは、バランスWiiボードの上に両足を乗せた状態で、仰向けになり両手を上に伸ばします。そして、両手両足をくっつける感じで腹筋を意識しつつ体をVの字に起こします。
ランジは、バランスWiiボードの上に乗り、後頭部の辺りで手を組みます。そして、片方の足を自分の足2つ分ほど後ろに下げます。それから上半身は垂直に保ったまま、前足の角度を90度程度に曲げます。
片足捻りは、片足立ちの状態から、膝と腕をクロスさせるように同時に屈伸させます。
横足立ちは、片足立ちの状態から、左右のバランスに気をつけながら腕と足を横方向に真っ直ぐ動かします。
このほかにもwii fitでプレイ可能な筋トレのパターンはありますが、残りはご自分の目で確認してみてください。
wii fitでプレイできる筋トレの種類は実に15種類にものぼります。筋トレは体の部位を引き締めるために大変重要な運動です。では、その中からいくつかを紹介してみようと思います。
まず、片足バランスウォークですが、これはバランスWiiボードに乗って、片方の足を上げ、片足立ちをします。そして、上げているほうの足を前から後ろに蹴り、反対の腕を上に伸ばします。
腕立て&横バランスは、バランスWiiボードに両手を着いて腕立てをしたあと、片足を交差させて、体を開き、片方の腕を天井に伸ばします。
水平ひねり&横ひねりは、バランスWiiボードの上で両足を肩幅くらいに開き、両腕を大きく横に伸ばした状態で、上体を捻ります。
ジャックナイフは、バランスWiiボードの上に両足を乗せた状態で、仰向けになり両手を上に伸ばします。そして、両手両足をくっつける感じで腹筋を意識しつつ体をVの字に起こします。
ランジは、バランスWiiボードの上に乗り、後頭部の辺りで手を組みます。そして、片方の足を自分の足2つ分ほど後ろに下げます。それから上半身は垂直に保ったまま、前足の角度を90度程度に曲げます。
片足捻りは、片足立ちの状態から、膝と腕をクロスさせるように同時に屈伸させます。
横足立ちは、片足立ちの状態から、左右のバランスに気をつけながら腕と足を横方向に真っ直ぐ動かします。
このほかにもwii fitでプレイ可能な筋トレのパターンはありますが、残りはご自分の目で確認してみてください。
オーブンレンジは電子レンジにオーブンの機能が付いたもの。オーブンレンジ一台であらゆる調理が可能になるため、料理好きにとってはまさに夢の調理器具と言えるでしょう。
オーブンレンジは、当然単体の電子レンジやオーブンよりは高価です。しかし電子レンジではできない「焼く」ということがオーブンレンジではできますし、逆にオーブンレンジではできない高速加熱が電子レンジではできます。オーブンレンジでは、基本的には電子レンジとオーブンを切り替えて使いますが、近年では電子レンジとオーブンの機能を合わせた調理ができる機種も登場しています。
オーブンレンジは、上手に使えばまさに万能。ただしよほど頻繁にいろいろなものを調理する人でない限り、その機能をもてあまし気味になりますので、あまり自炊しない人は、単機能の電子レンジもしくはオーブンを安く買ったほうがいいかもしれません。
エビと野菜のうま味が凝縮したカレーです。市販のルーを使わずにカレー粉で作るので、さらりとして夏にぴったりです。夏の暑いなか、鍋で長時間煮込まずに簡単に作ることができます。焦げ付くこともなく、後片付けも簡単です。
★ポイント!
エビに片栗粉をまぶしておくことでとろみがつきます。電子レンジは、下から、外側から熱が伝わります。途中で全体をかき混ぜることで加熱むらを防ぎましょう
エビと野菜のさらさらカレー
◆材料(2人分)
・冷凍エビ・・・160g(大正エビが良いでしょう)
*塩、酒、片栗粉(エビの下味用)・・・各少々
・玉ネギ・・・小1個
・ニンニク・・・少々
・セロリ・・・1/2本
・トマト・・・1個
・マッシュルーム・・・6個
・ピーマン・・・1個
・カレー粉・・・大さじ1/2
・バター・・・大さじ11/2
・スープストック・・・カップ1/2
(*固形スープの素1個を分量の湯で溶く)
・塩・・・少々
◆つくり方
1.エビは電子レンジで40秒で半解凍し、皮をむいて、背わたを取り除きます。塩と酒をふりかけて下味をつけてから、片栗粉をまぶしておきます。
2.玉ネギは4つ割りにしてから小口切りに、ニンニクはみじん切りにします。セロリは筋をとって小口切り、マッシュルームは薄切り、ピーマンは千切りにします。
3.トマトは皮をむき、タネを出してざく切りにします。
4.分量のカレー粉、小麦粉、バターを練り合わせます。
5.大きめの電子レンジ容器に玉ネギ、ニンニク、セロリ、トマト、マッシュルーム、ピーマン、下ごしらえしたエビを入れ、4のカレー粉、小麦粉、バターの練り合わせたものをところどころにおきます。
6.スープストックを注ぎ、ラップでおおいます。
7.電子レンジ約8分加熱し、いったん取り出して全体をかき混ぜたあと、再度ラップをして約2分追加加熱します。
★注意:電子レンジは、W(ワット)数によって加熱時間が異なります。ここでご紹介するレシピでは、出力500Wの電子レンジを使用した場合の加熱時間を表示しています。ご自宅の電子レンジが400Wの場合は500Wの約1.2倍、600Wの場合は500Wの約0.8倍として時間を調節してください。